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映像、音楽、ゲーム等のコンテンツ産業の発展・国際競争力の強化は、現在のわが国の課題の一つになっています。
コンテンツ産業の活性化を図るためには知的財産としてのコンテンツをビジネスに結びつけ、その価値を最大化するプロデューサーの役割がポイントとなります。
ところが、現在の日本にはプロデューサー人材の不足によりコンテンツの価値が最大化されていないという問題が指摘されています。
このような問題意識の下、平成16年度はコンテンツ振興に関する法律も整備され、政府の知的財産戦略本部を中心に横断的な政策への取り組みが開始されました。
C&R総研は、経済産業省より「プロデューサー人材育成支援事業」を受託し、
当事業の事務局としてプロデューサー人材の育成・発掘を推進しております。
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