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株式会社クリーク・アンド・リバー社
2008.05.19

 

スペシャルゲストに声優の古谷徹氏が登場!!
「Silverlight プロフェッショナル・セミナー ~インパクトのあるウェブデザインとは何か~」
開催のお知らせ

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コンテンツ(映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等)の制作プロデュース及びクリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(東京都千代田区、代表取締役社長:井川幸広、以下クリーク・アンド・リバー社)は、マイクロソフト株式会社(東京都渋谷区、代表執行役 社長:樋口 泰行、以下マイクロソフト)の協賛により、スペシャルゲストに声優の古谷徹氏をお迎えして、高画質の動画を手軽に体験できるプラットフォーム「Microsoft Silverlight」のセミナー、「Silverlight プロフェッショナル・セミナー~インパクトのあるウェブデザインとは何か~」を5月28日(水)に開催いたします。     

 

リッチなウェブアプリケーションのニーズの高まりにより、様々な制作ツールが登場しています。
マイクロソフトからも「Silverlight」が発表されて、1年が経ちました。
「Silverlight」の機能や特徴の理解度・認知度を高めるために、クリーク・アンド・リバー社は、マイクロソフトと共同でSilverlightを活用したゲーム「Visual Studio Robot」を制作し、Webサイト(http://visualstudio2008.ascii.jp/vsr/)にて公開しています。ゲーム内容は「大地や海を毒し、自然を破壊し続けている未確認生物体『フーグアイ』から地球を守るために、『Visual Studio Robot』を使ってフーグアイと戦う」というストーリーに基づいたもので、既に多くの方が参加しています。本ゲームは、Silverlightをフルに活用した案件としては、日本でほぼ初と言える作品です。  

 

今回のセミナーは豪華ゲストをお迎えし、「Visual Studio Robot」の事例を踏まえながら、Silverlightの表現力や制作環境について十分ご理解いただけるよう、二部構成でお送りします。  

 

第一部は、マイクロソフト社のSilverlight事業部の春日井良隆氏による基調講演を行い、Silverlightの表現力や制作環境についてご紹介します。  

 

第二部は、「Silverlightを使ったインパクトのあるWebデザインの可能性~Visual Studio Robotの事例をもとに~」と題したトークセッションです。「Visual Studio Robot」の制作に携わったプランナー及びプログラマの方々、スペシャルゲストとして自らプログラムを書くほどのパソコン通でもある声優の古谷徹氏、モデレータにアスキー総合研究所所長 遠藤諭氏を迎え、Silverlightの実態に迫ります。        

   

【セミナー詳細】orange_line.jpg

 

◆タイトル 
  「Silverlightプロフェッショナル・セミナー ~インパクトのあるウェブデザインとは何か~ 」  


◆日時  2008年5月28日(水)19:00~21:00 ※受付18:30~  


◆参加料 無料  


◆第一部:基調講演
       マイクロソフト株式会社 Silverlight事業部 春日井 良隆氏
  第二部:トークセッション
       「Silverlightを使ったインパクトのあるWebデザインの可能性
        ~Visual Studio Robotの事例をもとに~」
       スペシャルゲスト:古谷 徹(声優)
       モデレータ:遠藤 諭(アスキー総合研究所 所長)
       パネリスト:岩井雅幸(Visual Studio Robotプログラマ)
              宮田雅章(Visual Studio Robotプランナー) 


◆主催  株式会社クリーク・アンド・リバー社 


◆協賛  マイクロソフト株式会社 


◆協力  株式会社アスキー・メディアワークス 


◆場所  クリーク・アンド・リバー社 セミナールームA 


◆対象  Web制作に携わる全てのプログラマ、ウェブデザイナー、クリエイター 


◆定員  200名 


◆プロフィール
・遠藤 諭(アスキー総合研究所 所長)
 1956年長岡市生まれ。株式会社アスキー・メディアワークス、アスキー総合研究所所長。
 コンピューター・プログラマーを経験した後、1985年アスキー入社。91年より月刊アスキー
 編集長、2002年より取締役、同誌編集人を兼任。2008年4月より、現職。雑誌編集のかたわら
 ミリオンセラーとなった『マーフィーの法則』など単行本も手がける。著書に、日本のコンピュータ
 黎明期に活躍した人たちを取材した『計算機屋かく戦えり』(増補新装版が05年11月刊行)、
 朝日新聞に連載した『遠藤諭の電脳術』など。最近は、ジャパンクールとインターネットの
 関係や、アジア諸地域のデジタル文化を追っている。  

 

・岩井雅幸(Visual Studio Robotプログラマ)
 中京大学情報科学部卒業。
 Windowsアプリケーション開発業務を経験後、日本デザイナー学院マルチメディアデザイン科に
 入学。
 卒業後フリーのウェブデザイナーになり現在に至る。
 コーポレートサイト・ECサイトのデザイン・構築・開発、Flashコンテンツ・モバイルコンテンツの
 制作等に携わる。   

   

・宮田雅章(Visual Studio Robotプランナー)
 デジタルコンテンツの企画、ディレクション、シナリオを手がける。
 ゲーム開発を中心に、携帯コンテンツ、web、玩具などの企画にも携わり、学校や企業
 セミナーの講師も行う。
 開発集団PlusWorks代表。 

 

  

◆関連サイト  
  「Visual Studio Robot」http://visualstudio2008.ascii.jp/vsr/
  「Microsoft Silverlight」http://www.microsoft.com/japan/silverlight/  

 

◆来場者特典
 「Visual Studio Robot」の特製フィギュアをもれなく差し上げます。  

 

◆来場者お申し込み・問合せ
  セミナー情報サイトよりお申し込み下さい
  https://www.c-place.ne.jp/2021PrgSeminorFreeMail/  

 

 



 この件に関するお問い合わせ

 

セミナー受講に関するお問合せ
株式会社クリーク・アンド・リバー社
デジタルコンテンツ・ディビジョン
TEL:03-4550-0002 
mail:game@hq.cri.co.jp   

 

報道関係者からのお問合せ
株式会社クリーク・アンド・リバー社
経営企画部 TEL:03-4550-0008


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