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株式会社クリーク・アンド・リバー社 |
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業績予想及び配当予想の修正、並びに特別損失の計上に関するお知らせ |
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当社は平成22年2月期決算において、特別損失を計上するとともに、平成21年4月13日付当社「決算短信」において発表いたしました、平成22年2月期通期(平成21年3月1日~平成22年2月28日)の業績予想及び配当予想を修正しますのでお知らせいたします。
記
1 特別損失の計上
当社はライツ関連事業の一環として、映画・ドラマ等のDVD制作・販売等を展開しておりましたが、これらの収益性を厳格に査定し、今後の収益への影響を払拭すべく、当社において特別損失42百万円を計上する見込みとなりました。
2 平成22年2月期業績予想数値の変更(平成21年3月1日~平成22年2月28日)
(1) 業績予想の修正 (単位:百万円、%)
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | 1株当たり |
前回発表予想(A) |
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| 円 銭 |
今回修正予想(B) | 13,000 | 140 | 150 | △40 | △185 80 |
増減額(B-A) | △2,000 | △410 | △370 | △300 | ― |
増減率(%) | △13.3% | △74.5% | △71.2% | ― | ― |
(ご参考) | 14,992 | 522 | 502 | 260 | 1,201 00 |
(2) 業績予想修正の主な理由
当社が事業を展開する国内のクリエイティブ分野では、景気悪化に伴う求人広告関連のアウトソーシング受託の急激な減少等により、売上高において前期比約20億円減となる見込みです。エンタテインメント関連や一般事業法人を対象としたコンテンツプロデュース関連は比較的堅調に推移しておりますが、受注案件の大型化に伴い、売上計上のタイミングに遅れが生じる結果となりました。よって、上記のとおり、特別損失を計上する見込みとなったことと併せ、平成22年2月期の業績予想を修正いたします。
3 平成22年2月期(平成21年3月1日~平成22年2月28日)期末配当予想の修正
(1) 修正内容
1株当たり配当金
| 1株当たりの配当金 | ||||
基準日 | 第1四半期末 | 第2四半期末 | 第3四半期末 | 期末 | 合計 |
期初予想 | ― | ― | ― | 円 銭 | 円 銭 |
今回修正予想 | ― | ― | ― | 100.00 | 100.00 |
当期実績 | ― | ― | ― | ― | ― |
前期実績 | ― | ― | ― | 200.00 | 200.00 |
(2) 配当予想修正の理由
株主に対する利益還元は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。しかしながら、平成22年2月期の業績予想の修正を受け、誠に遺憾ではございますが、前回公表いたしました期末配当金200円を100円に修正させていただきます。
以 上
※ 業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき当社グループで判断したものであり、潜在的なリスクや様々な不確定要素が含まれております。そのため、様々な要因の変化により、実際の業績は、記載されている予想数値と異なる可能性があることをご承知おき下さい。
この件に関するお問い合わせ 株式会社クリーク・アンド・リバー社 |





