ふたりが幸せになる方法は...偽装結婚!? 新作コミック『偽王太子殿下が闇堕ちしそうなので』 の先行配信がスタート!
- C&R Creative Studiosの漫画・小説制作部門「漫画LABO」 -株式会社クリーク・アンド・リバー社
株式会社クリーク・アンド・リバー社(以下C&R社)が運営するクリエイティブ開発スタジオ「C&R Creative Studios」の漫画・小説制作部門である「漫画LABO」はこのたび、新作コミック『偽王太子殿下が闇堕ちしそうなので』の先行配信をLINEマンガおよびebookjapanの2書店でスタートいたしました。
『偽王太子殿下が闇堕ちしそうなので』
「王女殿下、お迎えにあがりました――」
領地の森で傷だらけの騎士――クレイグを助けた子爵令嬢のティナ。クレイグはティナに冷たくあたるが、意地になったティナはめげずに毎日見舞いに通い、次第に二人は打ち解けていった。クレイグが元気になり去ったことに寂しさを感じていると、なんとクレイグが子爵家を訪ねてきた。
早々の再会を喜んだのもつかの間、クレイグはなんとこの国の王太子だった!?
だがクレイグは偽物で、ティナが本物の王女――!?
かつて王妃の産んだ女児と女官の産んだ男児が入れ替えられたことがわかり、本物の王女――ティナを呼び戻すためにクレイグはやってきたのだという。信じがたい事実を次々に突き付けられたティナは、はじめは聞く耳を持たなかった。しかしどこかクレイグに特別な絆を感じており、何か思惑がありそうな彼を放ってはおけない。二人ともが幸せになる方法はないのだろうか。
そしてティナが思いついたのは、クレイグとの偽装結婚で――!?
作画: submarine / 原作:戸瀬つぐみ
配信元: インカローズコミックス(C&R社)
▼コミック作品はこちらからお読みいただけます
https://app-manga.line.me/app/periodic/S162972?_appstore=0 (LINEマンガ)
https://ebookjapan.yahoo.co.jp/stories/162972/ (ebookjapan)
▼原作ノベルも絶賛配信中!
https://manga.line.me/book/detail?id=B00164961093(LINEマンガ)
https://ebookjapan.yahoo.co.jp/books/818580/A004961093/(ebookjapan)

インカローズコミックスは、原作小説の面白さをもっと多くの読者に伝えたいをモットーとした、女性向けジャンルのコミックレーベルです。国内外へ向けて、ページ型マンガおよびタテ読みマンガをお届けするC&R社のオリジナルレーベルのひとつです。
C&R Creative Studiosの漫画・小説制作部門「漫画LABO」 について

【C&R Creative Studiosとは】
ゲーム・映像・CG・Web・アニメ・広告・漫画・小説・建築・ファッション・XRなどの制作開発チームを包括し誕生したのが「C&R Creative Studios」。社員を中心としたクリエイター約2,000名の規模を誇る開発スタジオです。日本はもちろんのこと、海外市場も見据えた体制を築いており、進化を続けています。
https://crdg.jp/
【漫画LABOとは】
C&R Creative Studiosの漫画・小説制作部門「漫画LABO」では、作画・線画・ストーリー・構成など、それぞれが得意な作家が分業して担当する制作体制と、独自マーケティングよる販売スタイルでヒット作を量産中。オリジナルのコミックやライトノベルを複数ブランドで発行するほか、縦スクロール型コミック「Webtoon」やカラー化にもいち早く取り組み、国内だけでなく海外へも配信・販売ネットワークを広げるなど、新たな電子書籍や書籍出版のスタイルに挑戦し続けています。
https://manga.crdg.jp/
「漫画LABO」発のコミック
『伯爵様、どうか私を雇ってください! ~婚約者を奪った姉を祝福するなんて無理です~』男爵令嬢リズは、幼い頃から家族にないがしろにされてきた。両親は身体の弱い姉・マゴットばかりをかわいがり、姉は何かにつけてリズに辛くあたってくる。そんなリズの希望は、初恋の相手である婚約者・エリックと結婚することだった。ところが、家族から突然、姉・マゴットとエリックが婚約をすると伝えられる。しかも、エリックはもともとマゴットとつき合っており、それをリズが横から奪ったのだという濡れ衣まで着せられてしまう。家族全員から悪者にされたリズは、姉を祝福できないなら出ていけと、実家を叩きだされる。恋も家を失ったリズは、家庭教師として遠く離れた地に赴く。そこで出会った謎の男の正体とは――!?
https://piccoma.com/web/redir_link/x/Njg3MA
『聖女付きメイドは憧れの騎士に溺愛される』「婚約をなかったことにしてほしい」婚約者・ゼノイスから伝えられたカトレア。これは当然の結末だった――!?聖女の専属メイドであり、平民出身であるカトレアにとって、ゼノイスは憧れの騎士だった。同じく平民の出でありながらもその実力を認められ、爵位を授かり、第二皇子殿下の専属騎士となったゼノイス。そんな彼との婚約は、決して軽い気持ちで結んだわけではなかったが、ただの平民メイドであったカトレアには想像もできないほどに運命が大きく動きだしていく――。呪われた第二皇子に忠誠を誓った近衛騎士ゼノイスと、その皇子を癒せる聖女に仕えるメイドのカトレア。どんなピンチでも互いに主人を優先しなければならない、強い心を持った二人の両片想い恋愛譚。
https://www.cmoa.jp/title/359151/
『引きこもり夫人に転生したので、冷徹侯爵と離縁します』アラサーOLの藍音(あいね)は、残業後の帰宅中に夫の浮気現場を目撃してしまう。ATMと呼ばれ、つまらない女だと侮辱された藍音は離婚を決意するが、その瞬間トラックに轢かれて死んでしまった。目を覚ますと三途の川のような場所。そこには、ドレスに身を包み涙を流す美しい女性がいた。彼女は、なんと藍音が生前どハマりしていたネット小説のモブキャラ、アイネ・レブロン。彼女は侍女に毒を盛られて死んでしまったらしい。アイネの夫は冷徹侯爵と呼ばれる小説の人気キャラ、ライオット。しかし実は、ライオットは初夜にアイネを放置し、愛人を屋敷に囲う最低な夫だったそうだ。悲しむアイネを慰めるつもりが、悲劇のヒロインのような口ぶりの彼女にいつの間にかきつくあたってしまう藍音。口論の末に川に突き落された藍音は、小説の世界のアイネに転生してしまった......!?アイネに毒を盛った真犯人は、ライオットの愛人イレリアーナだった。この家にいては危険だと感じた藍音はライオットに離縁を迫るが、離縁はしないと聞く耳を持たず、さらにイレリアーナは愛人ではないとしらばっくれる始末自分勝手なライオットにブチ切れた藍音は、女主人の仕事を全うするから離縁しろと宣戦布告する。今までと別人のようなアイネに、ライオットの態度が徐々に変わっていくがー―。
https://booklive.jp/product/index/title_id/20172724/vol_no/001
『前世の罪と今世の罰』私は恋なんてしてはいけない――。家族に愛されて育った少女カンナは、憧れの令嬢スフィアにも可愛がられ仲睦まじく過ごしていた。だがある日、突然"前世の罪"を思い出してしまう。それは、恋をした男性・エドウィンとスフィアが両想いと知り、嫉妬に狂って許されないことをしてしまった記憶だった。また大切な人を傷つけてしまうかもしれない、二度と同じ過ちを繰り返してはいけない。カンナは罪に怯え、人との関わりを拒絶し、屋敷に閉じこもっていた。ところが、父親の策略で舞踏会に参加することになってしまう。しかもパートナーは、エドウィンとスフィアの息子であるウィルであった――。
https://www.cmoa.jp/title/346518/
『そんなことより猫が飼いたい ~乙女ゲームの世界に転生しました~』伯爵令嬢エイミは第三王子の婚約者候補になったことで前世を思い出し、自分が乙女ゲームに転生したことを理解した......って、お母さんも転生者?お父さんも、お兄ちゃんも?前世の家族が、まるっと今の家族に転生してる!?この乙女ゲームの世界のことはよく覚えてないけれど、自分の外見や身分から、悪役令嬢ポジションであることが推測される。悪役令嬢といえば、婚約破棄からの断罪ルート...でもそんなことには絶対なりたくない。そもそも王子にも恋愛にも興味のないエイミは、それよりもどうしても叶えたい夢があった――。そう、猫を飼うこと!前世では体質のせいで飼えなかった動物を飼って、もふもふ生活を送りたい!幸せなもふもふライフのため、悪役令嬢回避のために...私、太ります!
https://piccoma.com/web/product/196519
<そのほかの作品>

C&R社のそのほかのオリジナルコミック

CCentertainment(シーシーエンタテインメント)は、中国や韓国などのタテ読み作品の翻訳出版のほか、オリジナル作品の開発を進め、国内外のタテ読み漫画をお届けするC&R社のコミックレーベルです。
『ブラックブレイド・ゼロ』
「世界最強の男」と称される、国連特殊部隊《ブラックブレイド》隊長・山本龍一。
ある任務中、彼は銃撃を受け、意識を失う――次に目を覚ましたとき、龍一は"弟・龍次の身体"に魂が移っていることに気づく。失われた自分の肉体、行方不明となった弟の魂。その真相を追い、龍一は都市の闇へと足を踏み入れていく。だが、そこで明らかになるのは、弟が巻き込まれていた国家規模の陰謀と、秘密裏に進められていた違法な人体実験計画だった。過去の自分の選択を悔いながら、強敵との死闘を重ねる龍一の前に、かつて命を懸けて守ろうとした最愛の女性・小雨に瓜二つの、謎の女・美雪が現れる。彼女の正体、そして世界の裏で暗躍する「X国」。運命と暴力が交錯する、ダーク・ミリタリーアクション――
https://piccoma.com/web/product/208761

エリート外科医のアイリーンは手術の最中に突然倒れて、小説『神王伝説』の異世界に転生してしまったと気づく。しかし、小説のオープニングから神王に制裁されてしまう悪役令嬢になってしまっていた。元の世界に戻って、自分の患者を救いたい!その一心から、生き残るために奮闘していく。簡単に死なない!と誓い、転生前のスキルや小説を読んだ記憶を生かしながら、死の結末から逃れたけれど、まさか元の女性主人公の代わりに神王の花嫁となってしまうなんて...!新たな人生、未知の世界へ飛び込んでいくのだが...⁉ 絶望を超えた先にある、たった一つの愛の物語。
https://manga.line.me/product/periodic?id=S145555
C&Rグループのコミック
CREEK & RIVER ENTERTAINMENT(CRE)は、C&R社の韓国のグループ会社です。CREは、8年ほど前からIP(intellectual property:知的財産)戦略を強化しており、オリジナルWebtoon(タテ型電子コミック)『夢から自由に』(原題『夢から自由に(꿈에서 자유로)』、著者:2L)を北米、フランス、日本、中国など9か国で配信しているほか、オリジナルWebtoon作品『猟犬達』は2023年Netflixドラマ化され放映されました。また、2022年10月に日本のピッコマでも連載を開始したオリジナルSMARTOON『ビギナーなのに強すぎる!』 (原題『ニュービーが強すぎる(뉴비가 너무 강함)』、原作:一等宝くじ)は、インドネシア・タイ・台湾など9か国で配信しています。また、『今月のオトコ』、『悪役様、家を間違えているようです。』、『神から愛を受ける子、金色のグラティア』など、日本国内でも積極的にオリジナルコミックを配信しています。

『神に愛された子 黄金のグラティア』
貧民街に暮らす10歳の少女・グラティア。 家族から日常的に虐待を受け、家事をする以外は倉庫に閉じこもるのが常だった。そんなある日、少女はある夢を見る。 「君はこの先、偉大な道を歩むことになる。誰もが君を仰ぎ見、君の選択を信じて疑わないだろう。」 夢の中の男は少女が偉大な人になると言った。 「未来で会おう。愛するグラティア。」 実に不思議で美しい夢だった。だが目を覚ましたグラティアはそれが夢ではなかったことを知る――。
https://piccoma.com/web/product/161651

児童養護施設「わかばの家」で孤児として育った「有本才慈」。自分を育ててくれたわかばの家が経営難で失われるという話を聞き、お金の援助を決意したが、金策のあてもなく悩んでいたところに、突然謎の塔「タワー」を登るネット配信者となった未来の自分の動画がスマホに送られてくる。7年前、いきなりこの世に現れ、無作為に人を連れて行く巨大建造物「タワー」。このタワーから無事帰還できた者は特別な力を持ち、大金を稼げるのだという。才慈の未来を見せた謎の動画は誰が送ってきたのか?「タワー」の目的とは?「すべてを知る初心者」才慈の旅が始まる!
https://piccoma.com/web/product/113033
【C&Rグループの出版関連サービスについて】
C&Rグループは2010年に中国・上海に現地法人CREEK & RIVER SHANGHAI Co., Ltd.を立ち上げ、日本の小説などを流通させる海外版権エージェンシー事業を展開してまいりました。同時に、国内の電子書店に小説やマンガなどを流通させる電子書籍取次事業や漫画・小説制作スタジオ「漫画LABO」によるオリジナル作品の開発・流通事業を展開しております。また、韓国の現地法人CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd.(以下CRE)では、2022年にオリジナルSMARTOON『ビギナーなのに強すぎる!』 (原題『ニュービーが強すぎる(뉴비가 너무 강함)』、原作:一等宝くじ)、日本のピッコマをはじめ、インドネシア、タイ、台湾などでも配信するなどの実績を積み重ねております。さらには、中国や韓国などのタテ読み作品の翻訳出版を進めるほか、オリジナル作品の開発などをするタテ読みコミックレーベル「CCentertainment」も展開中。C&Rグループは今後も、さまざまな事業・サービスを通じて、ミッションである「プロフェッショナルの生涯価値の向上」「クライアントの価値創造への貢献」の実現をめざしてまいります。
