【高橋書店初のボードゲーム】名前がわからないモノがテーマの神経衰弱『あれってなんだ?!』発売!!
- 書籍等の企画・編集・出版を手掛けるグループ会社・高橋書店 -株式会社クリーク・アンド・リバー社
プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社のグループ会社で手帳・日記やカレンダー、書籍の企画・編集・出版等を手掛ける株式会社高橋書店は、日常でよく見かけるのに意外と名前を知らないモノをテーマにしたボードゲーム『あれってなんだ?!』を全国の書店、ロフト、ハンズ、ヨドバシカメラ、イエローサブマリン等で発売いたしました。
ゲームはトランプの神経衰弱がベースになっています。「なまえカード」「イラストカード」「かいせつカード」の3種類が登場。単なる絵合わせではなく、「イラスト+なまえ」「かいせつ+イラスト」「かいせつ+なまえ」と、複数の組み合わせでカードを獲得できるため、記憶力だけでなく知識とひらめきも試されます。ゲームを楽しみながら雑学も身につき、家族や友人との会話も盛り上がる、知的好奇心をくすぐるボードゲームです。
【特徴】
(1)見たことあるのに名前を知らないモノが大集合
普段何気なく目にしているモノを題材にしているため、「これ、名前あったんだ!」という発見が次々に生まれます。
(2)神経衰弱なのに簡単じゃない
カードの場所を覚えるだけでは勝てません。モノの名前や特徴も記憶する必要があるなど、通常の神経衰弱とは一味違います。対象年齢は6歳以上。ルールがシンプルでわかりやすいため、親子や友人同士など幅広い世代で楽しめます。
(3)遊ぶほど雑学が増える
カードに記載された解説を通じて、身近なモノの正式名称や特徴を学べます。子どもから大人まで、遊びながら知識が身につきます。
▼本作の紹介動画はこちらから(0:57~1:32)
https://youtu.be/_hPz8Ac5Ozc?t=57
【商品概要】
商品名:『あれってなんだ?!』
価格:2,200円(税込) プレイ人数:3~5人 JANコード:4517163881019 プレイ時間:10~20分
対象年齢:6歳以上 ゲームデザイン:いせごん イラスト:杉江慎介
【内容物】
イラストカード:16枚 なまえカード:16枚 かいせつカード:16枚 説明書:1枚 カードサイズ:88×63mm
【本ゲームに関するお問い合わせ】
株式会社高橋書店 広告・広報部
E-Mail:k_koukoku@takahashishoten.co.jp
■株式会社高橋書店 会社概要
本 社 :東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 サンシャイン60 14階
創 業 :1939年10月(高和堂として)
設 立 :1954年7月(株式会社高橋書店として)
代 表 者:代表取締役社長 清水美成
事業内容:図書出版(日記・手帳、カレンダー、家計簿、生活実用書、就職・資格試験書、語学書の編集・企画業務のほか、営業など)
U R L: https://www.takahashishoten.co.jp/
