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年度インフォメーション

2019.02.18
株式会社クリーク・アンド・リバー社

2.5次元舞台の第一人者!都道府県擬人化バトル『四十七大戦』
舞台プロデューサー・下浦 貴教さんにインタビュー

当社が運営するクリエイターのための情報サイト「CREATIVE VILLAGE」編集部は、「WEBマンガ総選挙2018」において1位に輝いた人気作『四十七大戦』の舞台化に挑むプロデューサー・下浦 貴敬さんにインタビューを行いました。『四十七大戦』は47都道府県の擬人化キャラクターが「首都争奪戦」を繰り広げる人気Web漫画で、魔境と揶揄される「鳥取」を必死に支えるご当地神「鳥取さん」の奮闘を描いた物語です。今回は、その『四十七大戦』の舞台化を手掛ける2.5次元舞台の第一人者、下浦 貴敬さんにインタビュー。舞台化への意気込みや下積み時代、舞台の魅力について伺いました。ぜひご一読ください。
 
●都道府県擬人化バトル『四十七大戦』が舞台化! プロデューサー 下浦貴敬さんインタビュー「これまでにない演劇になる予感がする」
・「鳥取県vs島根県」47都道府県がリングで戦う!?
・借金2,500万円からのスタート
・やっていることは20年間ずっと変わりません
 
▼インタビューはこちらをご覧ください
 
▼『四十七大戦』公式Webサイト
 
▼『四十七大戦』の舞台化が発表されたファンイベント「首都圏会議」の様子はこちら
 
 

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■下浦 貴敬(しもうら・たかのり)
株式会社Office ENDLESS代表取締役。
劇団AND ENDLESSのプロデューサーを経て、2011年にOffice ENDLESSを法人化。
現在は自らがプロデュースを務める主催興行に加え、「ダイヤのA」TheLIVE、「青の祓魔師」をはじめとした2.5次元舞台の企画・製作にも携わる。
2019年10月から公演の舞台『首都争奪バトル舞台(ステージ)「四十七大戦」-開戦!鳥取編-』ではプロデューサーを歴任。




 
この件に関するお問い合わせ

株式会社クリーク・アンド・リバー社

経営企画部 TEL:03-4550-0008

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